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【調査結果】高業績になるか否かの分かれ目は? 組織デザインの視点から(BCG調査より) 2018/03/27 調査

ボストン コンサルティング グループ(BCG)では、従業員数が1,000人以上の企業の経営者・従業員を対象にアンケート調査を実施し、高業績企業になるか否かを分ける組織デザインのポイントが何かを分析。このたび調査結果を公表しました。
※日本能率協会(JMA)は、本アンケート調査実施に協力をしています。
調査結果の骨子は以下のとおりです。
日本企業において業績向上のために重要な組織デザインのポイントは、
1.戦略に即した損益責任の明確化や権限の付与がなされている
2.本社は企業価値を高めるように機能している
3.アジャイルな働き方が定着している
詳細は、下記調査結果サイトをご覧ください。