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町を活性化する“にぎわい”を創り出す場『北海道にぎわい共創プロジェクト』 テーマはSDGs 3月28日より札幌でスタート 2019/03/15 KAIKA

一般社団法人日本能率協会(JMA、会長:中村正己)は、2019年3月28日(木)より「北海道にぎわい共創プロジェクト」をスタートします。北海道を盛り上げたい若き同志が集い、2019年10月まで毎月1回のワークショップを通して地域を活性化するイベントを創ります。“人材育成”ד地域貢献”דノウハウの体系化”を同時に実現する、全く新しい共創プロジェクトです。

今回、「SDGsがつくる未来とにぎわい」をテーマに、産官学民の異なる立場の同志が協力し合い、地域のにぎわいを創出するイベントを計画します。プロジェクトを通じて講師陣から体系論と実務を学び、気づき、ノウハウを得る機会となります。10月にアクセスサッポロで開催する実際のイベントが実証実験の場となるリアルケーススタディ型のプログラムとなっています。この体験を通して、将来自らが主体となり地域や組織を活性化する人材となることを目指します。

♦プログラムのポイント♦
・産官学民の集合知(イノベーション)
・共通の価値観で結ばれたチーム(地元を元気にする)
・社会価値が高い活動(若者の意欲の源泉)
・参加者の想いを尊重(自らが主体となる)
・実証実験の場(10月のイベントで体験する)
・自身と地域の持続的な成長(チャレンジ精神)

プロジェクトのスタートとなる第1回目のワークショップは2019年3月28日(木)に札幌市内会場で開催されます。
取材をご希望の方は下記事務局へお問い合せください。

詳細はニュースリリースをご覧ください。

【本件に関するお問い合せ先】 北海道にぎわい共創プロジェクト事務局(担当:田中)
一般社団法人日本能率協会 KAIKA研究所内 TEL: 03-3434-0380
〒105-8522 東京都港区芝公園3-1-22
※取材のお問合せは、広報室(TEL:03-3434-8620、担当:斎藤・川村)へお願いいたします。